JBFAとは
日本ブルキナファソ友好協会(略称JBFA)は、1995年、西アフリカの内陸国「ブルキナファソ」で、貧困・病気などに苦しむ人々を救済するために設立された、ブルキナファソ政府公認の友好協会及びNGO(民間活動団体)です。
「同じ地球の仲間として.....!」を合い言葉に、教育・医療・保健衛生・農業などの分野で、ブルキナファソの農村地域に援助活動を続けている特定非営利活動法人(認定NPO法人)の団体で、その活動内容は内外ともに高く評価されております。
JBFAの活動は、これまで数多くのメディアで紹介され続けております(掲載記事)
認定NPO法人
日本ブルキナファソ友好協会は、2003年6月20日国税庁長官より、運営組織及び事業活動が適正であることから「認定NPO法人」として認定されております。
特定非営利活動法人(NPO法人)は、2007年10月末現在で32,909件認証されておりますが、認定NPO法人は全国でわずか72件(JBFAは全国で13番目の認定で、千葉県では唯一の認定NPO法人)です。
また、支援金には、税制上の特例措置が講じられ「寄付金控除・損金算入などの対象」となります。
社会貢献活動
日本ブルキナファソ友好協会と共に、社会貢献活動を実現させませんか?
社会貢献活動で企業のイメージアップを図り、企業価値の向上を実現します。
ブルキナファソからの見返りはありませんが、現地の子どもたちの笑顔をお届けします。
もちろん現地へ赴くこともできますし、援助事業のご報告もさせていただきます。
また、ブルキナファソに進出を考えておられるならば、情報の提供、政府との交渉をお手伝いいたします。
ブルキナファソでは、内乱や大きな自然災害などは無く、国際機関から軽視されがちですが、毎年起こる干ばつ、蔓延する感染症などで、住民は過酷な生活を強いられています。
今、ブルキナファソでは、教育、医療、保健衛生、農業、砂漠化防止など多くの分野で、早急に援助の手が必要に迫られております。