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もし、あなたがブルキナファソに生まれていたら......、5才になるまで死ぬ確率は40%です!
JBFAとは 日本ブルキナファソ友好協会(略称JBFA)は、1995年、西アフリカの内陸国「ブルキナファソ」で、貧困・病気などに苦しむ人々を救済するために設立された、ブルキナファソ政府公認の友好協会及びNGO(民間活動団体)です。 「同じ地球の仲間として.....!」を合い言葉に、教育・医療・保健衛生・農業などの分野で、ブルキナファソの農村地域に援助活動を続けている特定非営利活動法人(認定NPO法人)の団体で、その活動内容は内外ともに高く評価されております。
深井戸設置事業 ネリカ米稲作事業 診療設所建事業 公立小学校建設事業 ![]()
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リサイクル物資事業
保健衛生教育事業 製粉所建設事業 緊急食料援助事業 JBFAの活動は、これまで数多くのメディアで紹介され続けております(掲載記事)
認定NPO法人 日本ブルキナファソ友好協会は、2003年6月20日国税庁長官より、運営組織及び事業活動が適正であることから「認定NPO法人」として認定されております。 特定非営利活動法人(NPO法人)は、2007年10月末現在で32,909件認証されておりますが、認定NPO法人は全国でわずか72件(JBFAは全国で13番目の認定で、千葉県では唯一の認定NPO法人)です。 また、支援金には、税制上の特例措置が講じられ「寄付金控除・損金算入などの対象」となります。
社会貢献活動 日本ブルキナファソ友好協会と共に、社会貢献活動を実現させませんか? 社会貢献活動で企業のイメージアップを図り、企業価値の向上を実現します。 ブルキナファソからの見返りはありませんが、現地の子どもたちの笑顔をお届けします。 もちろん現地へ赴くこともできますし、援助事業のご報告もさせていただきます。 また、ブルキナファソに進出を考えておられるならば、情報の提供、政府との交渉をお手伝いいたします。
ブルキナファソでは、内乱や大きな自然災害などは無く、国際機関から軽視されがちですが、毎年起こる干ばつ、蔓延する感染症などで、住民は過酷な生活を強いられています。
今、ブルキナファソでは、教育、医療、保健衛生、農業、砂漠化防止など多くの分野で、早急に援助の手が必要に迫られております。
15歳以上の非識字率は64% 注-1.....小学校の建設
5歳未満の乳幼児死亡率は16% 注-2、平均年齢 46才 注-3.....診療所の建設
GDP(一人あたりの国内総生産)は1,200ドル 注-4.....ネリカ米の稲作
安全な水の入手率は22% 注-5.....ポンプ式深井戸の設置
注-1:農村地域の非識字率は95%以上(公用語であるフランス語の読み書き)
注-2:農村地域の乳幼児死亡率は30%以上(アフリカの平均は10%)
注-3:農村地域の平均寿命は38才前後
注-4:農村地域の年間現金収入(10人家族)は約8,000円、生活基盤の底上げが必要
注-5:農村地域の安全な水の入手率は5%未満、感染症罹患の原因
JBFAの援助活動にご協力下さい。
JBFAでは、2005年度より下記の事業を中心に援助事業を展開しております。
感染症撲滅給水プロジェクト(ポンプ式深井戸掘削事業)
小学校建設事業(300人の児童が学べる公立小学校の建設)
● お問い合わせ先 .................... Phone:047-498-0302 e-mail:info@jbfa.org