白井市におけるネリカ米の稲作



JBFAでは、地元農家の方々のご協力を得て、2004年より白井市立白井第一小学校と協働で、奇跡の米「ネリカ米」の稲作を行っております。児童たち(毎年5年生全員)はネリカ米の稲作を通し総合学習の中で、ブルキナファソの食糧事情、国際協力のあり方などを学んでいます。
また、11〜12月にはブルキナファソの大使をお招きしての「収穫祭」も行っており、ネリカ米を利用したブルキナファソ料理を児童たちと共に作り食しています。 
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ネリカ米の種蒔き風景

     

ネリカ米稲作地の地図

Googleマップ(ストリートビュー)の写真 - 2015年07月

 

今後の予定 :ネリカ米の種まき(2018年4月下旬)

2017年度

2017年11月21日(収穫祭)

3時間半にわたる収穫祭、会食後の大使歓迎会では、ソーラン踊り、日本の伝統遊びなどを披露しました。

2017年10月11日(脱穀)

児童たちは足で踏んで回す脱穀機に興味を持ち、楽しく作業を行っていました。

2017年10月11日(稲刈り)

曇り空での稲刈り、手際よい児童たちによって、あっという間に終わってしまいました。

2017年9月3日(88日目)

1週間ほど前から稲の花が観測されています。例年に比べると2週間ほど早い開花です。

2017年7月31日(草取り作業)

猛暑の中で、2時間にわたる草取り作業。夏休み中でしたが、多くの児童たちが参加してくれました。

2017年6月1日(定植)

曇天の中、児童たちとベランダで育てた苗を畑に定植、今年の苗は元気がよさそう、生育が楽しみです。

2017年6月1日(畝上げ)

児童たちが畑に来る前に、農家の方々にお手伝いしていただき、畝上げなどの事前準備を行いました。

2017年5月8日(種蒔き)

14年目のネリカ米稲作は、5年生児童37名全員が参加。豊作を祈って、1,700ポットに種を蒔きました。

2016年度

2016年11月25日(収穫祭と歓迎会)

13回目の収穫祭、今年も関係者だけで100名ほど、楽しいアトラクションもあり、良い一日を共有しました。

2016年10月20日(脱穀)

収穫量が多かったせいか、脱穀から選別ふるいまで終わるのに2時間近くかかりました。

2016年10月20日(稲刈り)

気温は27℃、秋晴れの中の稲刈り、児童の人数が多かったせいか、15分ほどで終わってしまいました。

2016年9月9日(稲の花を観測)

陸稲のため生育にはばらつきがありますが、十数本に白い可憐な「稲の花」を観測しました。

2016年9月9日(101日目・草取り)

31℃の炎天下での草取り作業、稲も高いものでは130cmほどに成長しています。今年は葉の色も良いです。

2016年8月7日(68日目)

6月14日に定植した苗は、害鳥などにやられてしまい全滅、この稲は、6月23日に再度定植したものです。

2016年7月29日(草取り)

梅雨明けの翌日、32℃の好天気の中、13名の児童たちと草取り作業に心地よい汗をかきました。

2016年6月14日(定植)

畑起こし、畝上げを行った後、児童たちと共に、小学校のベランダで育てた苗を定植しました。

2016年5月10日(種蒔き)

13年目のネリカ米稲作は、5年生児童53名全員が参加。豊作を祈って、2,000ポットに種を蒔きました。

2015年度

2015年11月27日(収穫祭と歓迎会)

12回目の収穫祭は、ナナ一等参事官を迎えて行われました。
今年のメインディッシュは「スムバラ入り鶏肉ソース」、子どもたちが2時間かけて100名分を作りました。

2015年10月27日(選別ふるい)

脱穀した籾をふるいに掛け、選別する作業です。収穫量は少なかったのですが、良い体験だったと思います。

2015年10月27日(脱穀)

昭和初期の足踏み式脱穀機、児童たちには珍しく、格好の玩具だったようで楽しみながらの作業でした。

2015年10月27日(稲刈り)

曇り空の中での稲刈り。2時間に及ぶ作業も、今年の児童たちはてきぱきとこなしていました。

2015年9月24日(151日目)

夏の天候不順のせいか、生育にはかなりばらつきはあります。全体的に、育ちは遅いようです。

2015年7月7日(土寄せ・草取り)

梅雨空の中での活動、作業は30分ほどで終わりましたが、稲の成長はいまいちです。夏の暑さに期待!

2015年6月3日(定植)

雨模様でしたが、5時間ほど遅れてベランダで育てたネリカの苗を畑に定植しました。

2015年4月27日(種蒔き)

今年のネリカ米稲作は、5年生児童44名全員が参加。豊作を祈って、2,000ポットに種を蒔きました。

2014年度

2014年11月21日(収穫祭と歓迎会)

11回目の収穫祭は、ウビダ大使、パレ参事官を迎えて行われました。今年はの料理は「トーとオクラソース」。子どもたちが一生懸命作りました。(朝日新聞

2014年10月17日(選別篩い)

脱穀の跡は篩に掛けました。この後、ゆっくりと天日干しにして乾燥させます。

2014年10月17日(脱穀)

稲穂の背丈が短いのと絶対量が少ないので、おだ掛けは中止にしました。

2014年10月17日(稲刈り)

秋晴れの下、鎌を片手に稲を刈って心地よい汗をかきました。しかし今年は不作に終わりました。

2014年10月7日(173日目)

稲穂が垂れているもの、花を咲かせているもの、雀に食べられたものなど、様々です。

2014年10月5日(草取り作業)

2時間ほどかけての草取り作業、児童たちは参加しませんでしたが、ネリカの華が見ていてくれました。

2014年9月3日(稲の花)

昨年より、3週間遅い開花。早く種を蒔いても、花が咲くのは今頃なのですね。

2014年7月17日(90日目)

生育には、かなりばらつきがありますが、何とかスクスクと育っています。雨が降ってほしいですね!

2014年7月5日(草取り作業)

自主的に14名の児童が参加。草取り作業と土寄せ作業を40分かけて行いました。

2014年5月27日(定植)

雨上りの後、40日間育てた苗を、1本1本大事に植え替えを行いました。今年の育成は、楽しみですね!

2014年5月13日(苗床)

気温が上がらなかったため、発芽は5月に入ってからと心配でしたが、今では順調に生育しています。

2014年4月18日(種蒔き)

今年のネリカ米稲作は、5年生児童47名が参加。通年より1ヶ月早い種蒔きになりました。豊作を祈って!

2014年度の稲作に使用する、ネリカ米の玄米がブルキナファソから届きました。もちろん成田空港の植物防疫所の検査に合格したものです。

   

2013年度

2013年11月29日(収穫祭と歓迎会)

10回目の収穫祭は、ウビダ大使を迎えて行われました。今年はサプライズとして、白井市公認のなし坊も初参加、会場は大いに盛り上がりました。(月刊千葉ニュータウン

2013年11月5日(選別篩い)

脱穀した籾を篩にかけ選別しました。ただ残念なのは、スズメの群れに食い荒らされたことでした。

2013年11月5日(脱穀)

大正末期の脱穀機で、稲を脱穀しました。秋晴れの中いつまでもドラムの音が鳴り響いていました。

2013年10月28日(おだ掛け)

育成にばらつきがあるため、刈った稲を束ねるのに一苦労。天日干しにするためおだ掛けを行いました。

2013年10月28日(稲刈り)

秋晴れの下、鎌を片手に稲を刈って心地よい汗をかきました。(朝日新聞月刊千葉ニュータウン

2013年10月28日(おだ作り)

刈った稲を掛ける「おだ」を作りました。他の地方では「はざ・はせ」などとも言います。

2013年10月12日(142日目)

稲穂が垂れているもの、花を咲かせているものなど、ばらつきが特に目立ちます。

2013年9月11日(稲の花)

例年より1週間遅い稲の花の観測、生育にばらつきがあるため、1割程度の開花、稲刈りは遅れそう!

2013年8月6日(稲の生育)

種を蒔いて今日で83日目、大きいものでは80cm以上もあり、水不足の夏も何とか乗り切れそうです。

2013年7月17日(土寄せ)

種蒔きから62日目、ブルキナベが2名加わり土寄せを行いました。日照りのためか、発育は今一つです。

2013年6月20日(苗の定植)

5年生児童42名による定植で、今回から、在住ブルキナベも参加(朝日新聞月刊千葉ニュータウン)

2013年6月20日(畝上げ)

児童たちが畑に来る前に、畝上げなどの事前準備を行いました。梅雨空なので、雨が心配でした。

2013年6月12日(苗床)

種蒔きから28日目、教室横のベランダで、ネリカ米の苗は立派に成長しています。

2013年5月15日(種蒔き)

今年のネリカ米稲作は、5年生児童42名全員が参加。10年目の記念稲作に、豊作を期待したいですね。

   

2012年度

2012年11月29日(収穫祭)

第9回ネリカ米の収穫祭&歓迎会がウビダ大使閣下夫妻をお迎えして開催されました。今年は全校児童参加とあって、大いに盛り上がりました。千葉日報

2012年10月22日(脱穀)

大正末期に作られた足踏み式脱穀機を使って、1時間ほどかけて脱穀しました。(千葉日報朝日新聞

2012年10月22日(稲刈り)

秋晴れ?の中、通年より2週間以上遅い稲刈りでした。33名の児童たち、40分ほどで刈入れが終了しました。

2012年10月13日(稲穂)

ばらつきはありますが、ようやっと稲穂がお辞儀をしてきました。稲刈りまでもう少しです。

2012年9月1日(稲の花)

午前中ぐらいしか観測できませんが、稲の花が咲き始めました。降水がないので身が入るか心配です。

2012年6月13日(ネリカ米の定植)

校舎のベランダで育てた1,700本の苗などを畑に植えました。曇天で肌寒かったです。(朝日新聞)

2012年6月13日(畝上げ)

2012年5月17日(種蒔き)

今年の5年生は35名。ネリカ米の他に、ブルキナファソの主食であるミレットもポットに蒔きました。

   

2011年度

2011年12月9日(収穫祭)

今年で8回目を迎えるネリカ米の収穫祭。活動内容を紹介する映像も流れ、また児童たちによるアトラクションも披露され、盛大に開催されました。(朝日新聞)

2011年10月19日(脱穀)

おだ掛けで、天日干しにした稲の脱穀を行いました。収穫は50Kgでしたが、耕作面積から見ると上々でした。

2011年10月5日(おだ掛け)

刈り取られた稲は、5〜6株ごとにわらでまとめられ、おだに掛けました。風物詩の誕生です。(朝日新聞)

2011年10月5日(稲刈り)

曇り空の下、鎌を持った児童たちが次々と稲を刈っていきます。手際良いせいか1時間ほどで終了しました。

2011年10月3日(おだ作り)

明後日の刈入れ後に使用する、おだを秋晴れの下に作りました。児童が掛けるため、少し低めのおだです。

2011年9月1日(初穂観測)

新しい耕作地でも、ネリカが穂をつけました。例年より約1週間ほど遅い初穂の観測です。

2011年7月30日(ネリカ米の生育)

冷夏?の割には順調に育っています。新しい土地を開墾した所ですので、雑草はまったく生えてきません。

2011年6月21日(ネリカ米の定植)

校舎のベランダで育てたネリカ米の苗を、畑に定植しました。今年も30℃の暑さ、児童たちはとても元気です。

2011年6月21日(畝上げ)

2011年5月24日(種蒔き)

昨日からの雨で畑はグニャグニャ、今年の5年生34名と小学校の駐車場で、2,880ポットにタネを蒔きました。

2011年5月4日(稲作地)

小学校体育館裏に、新しいネリカ米稲作地が決まりました。見晴らしもよい畑でネリカ米育てます。

   

2010年度(白井市市民団体活動支援補助事業)

2010年12月14日(収穫祭)

ウエドラオゴ大使、白井市長を来賓に向かえ、第7回収穫祭が盛大に開催されました。今年は、デゲというデザートも作りました。

2010年10月26日(脱穀)

天日干した、ネリカ米の脱穀作業を行いました。また、落花生も収穫し皆で持ち帰りました。

2010年10月5日(おだ掛け)

刈り取った稲は、竹で作ったおだに掛け、約二週間天日干しにします。やはり自然乾燥が一番ですね。

2010年10月5日(稲刈り)

秋晴れの中での稲刈り、今年はおだ掛けをするため、二株ごとにわらで縛っていきました。

2010年8月24日(稲穂)

今年の夏は、ブルキナより暑かったせいで、稲も力強く育っています。稲穂も多く見られ、収穫が楽しみです。

2010年7月22日(草取り作業)

35℃の炎天下、ネリカ米の草取り作業を行いました。終了後、取れたてのとうもろこしの味は格別でした。

2010年6月17日(サツマイモの苗植)

ネリカ米の定植後、落花生、唐ゴマ、サツマイモの播種も行いました。どのように育つのか、楽しみですね。

2010年6月17日(ネリカ米の定植)

校舎のベランダで育てたネリカ米の苗を、約1反の畑に定植を行いました。30℃の暑さでした。

2010年6月17日(畝上げ)

2010年5月13日(ネリカ米の種蒔き)

5生児童35名が参加。ネリカ米の籾を約2,300ポットに蒔きました。約1ヶ月間、学校で育てて畑に移します。

 

2009年度(白井市市民団体活動支援補助事業)

2009年1月23日(収穫祭)

ブルキナファソ大使夫妻、白井市長を含む183名が参加。餅つき、琴演奏、和太鼓、ソーラン踊り、子どもたちの合唱などが披露され、ブルキナファソとの国際交流が盛大に行われました。

2009年11月6日(芋掘り)

稲刈りの時行えなかったさつま芋掘り、蒸かして食べました。栗のようにホクホクして美味しかったです。

2009年10月9日(脱穀)

稲刈りが終わってから、昔ながらの足踏み敷く脱穀機で、刈り上げたネリカ米を次々と脱穀しました。

2009年10月9日(稲刈り)

秋晴れの中、横山市長も参加してネリカ米の刈り入れを行いました。今年は豊作で、120kg以上の収穫。

2009年9月7日(稲穂)

初穂より23日目の稲穂。多くの実を付け、だいぶ垂れ下がっています。今年は豊作の予感が.....。

2009年8月15日(初穂)

昨年より3日早い、ネリカ米の初穂。今年は生育もよく、120cm以上に伸びています。

2009年7月23日(ジャガイモの収穫)

草取り作業後のイモ掘り。収穫したジャガイモはお母さんへのプレゼント。どろんこ服の洗濯代ですね。

2009年7月23日(草取り作業)

夏休みを返上しての草取り作業。労働の後、もぎたてのトウモロコシはとても美味しかったです。

2009年6月9日(オクラなどの播種)

ネリカ米の定植後、オクラ、サツマイモ、トウモロコシの播種を行いました。今年は、種類も多いです。

2009年6月9日(苗の定植)

校舎のベランダで育てた約2,000本のネリカ米の苗。約1反の畑に定植を行いました。

2009年6月9日(畝上げ)

トラクターで、畑の周りの草刈りとネリカ米を定植する畑の棟上げを行いました。

2009年6月1日(苗の育成)

校舎のベランダで児童たちが育てたネリカ米の苗。これまでにない立派なもので、プロ顔負けです。

2009年5月7日(ネリカ米の種蒔き)

5生児童43名が参加。ネリカ米の籾を約2,000ポットに蒔きました。約1ヶ月間、学校で育てて畑に移します。

2009年3月9日(ジャガイモの植え付け)

ネリカ米の定植が終わった後、児童たちと蒸かして食べるジャガイモを約250個植え付けました。7月収穫。

 

2008年度(白井市市民団体活動支援補助事業)

2008年12月6日(収穫祭)

ブルキナファソ大使家族を含む192名が参加。餅つき、琴演奏、和太鼓、ソーラン踊り、子どもたちの合唱などが披露され、食文化の交流が盛大に行われました。今年から、一般参加が可能になっています。

2008年10月2日(稲刈り・脱穀)

秋晴れの中、稲刈り、脱穀をしました。また、サツマイモの収穫も行い、その場で蒸かして食しました。

2008年9月15日(稲穂)

稲穂も大分垂れ下がってきました。今年も豊作になりそうです。畑で稲穂を見るとうっとりしますね。

2008年8月18日(初穂)

昨年より1ヶ月早い初穂、今年も暑かったせいでしょうか。収穫が楽しみです。どんどん垂れ下がれ!

2008年7月28日(草取り)

あっという間に草ぼうぼう。炎天下の中重労働でした。終了後に食べたトウモロコシは美味しかったです。

2008年6月10日(定植)

炎天下の中、ネリカ米、サツマイモ、トウモロコシ、スイカ、落花生の苗の定植を行いました

2008年6月2日(苗の生育)

小学校で育てていたネリカ米の苗が約20cmに育っています。全てが発芽し、苗は4,000本以上。

2008年5月8日(種蒔き)

5生児童51名が参加。ネリカ米の籾を約4,000ポットに蒔きました。約1ヶ月間、学校で育てて畑に移します。

2008年4月15日(野焼き)

 

2007年度

2007年12月6日(収穫祭)

今年は小学校の体育館で実施、新任大使を迎えて、95名が参加しました。ネリカ米を使った羊肉のスムバラご飯、豚汁などを作り、また餅つきなどを行い、両国間の文化交流を行いました。

2007年10月31日(稲刈り・脱穀)

秋晴れの中での稲刈り・脱穀、芋掘りを行いました。ネリカ米の収穫は約80kg。(朝日新聞毎日新聞

2007年10月13日(稲穂)

初穂から丁度1ヶ月。だいぶ穂が垂れ下がってきました。茶色く色づく今月下旬が刈り入れです。

2007年9月23日(稲穂)

初穂から10日目。今年はアフリカ並みの気候だったため、生育は順調。過去最高の豊作が見込まれます。

2007年9月4日(草取り)

2回目の草取り、そしてスイカの収穫を行いました。黒い皮のスイカ、とても甘かったです。

2007年7月27日(草取り)

ネリカ米の草取りとトウモロコシの収穫を行いました。もぎたてのトウモロコシは超美味でした。

2007年5月28日(種蒔き)

5年生児童49名が参加。耕作面積も増え、ネリカ米の種蒔きやスイカを植えて、今年の収穫は楽しみ!

 

2006年度

 

2006年12月8日(収穫祭)

築150年の古民家で開催。参加者は82名でブルキナファソ大使館からは、ボンコングウ女史が初参加。児童たちとブルキナファソ料理を作り、食文化の交流を行いました。

 

2006年10月20日(稲刈り)

稲刈り・脱穀の作業。また、サツマイモ掘りも行い、皆で蒸かして食べました。美味!

2006年9月2日(稲穂)

今年の稲は、粒の数が多そう。紅あずまも(サツマイモ)順調に育ってます。

2006年8月7日(生育)

種は、2/3ほど雀に食べられてしまったが、残った稲は順調に。スイカはそろそろ食べ頃

2006年5月15日(種蒔き)

白井第一小の児童40名が参加。スイカの苗も40本同時に植えました。初めてのスイカ、楽しみですね。

2006年5月15日(畝上げ)

 

2005年度

 

2004年12月9日(収穫祭)

ブルキナファソ大使をはじめ95名が参加。収穫したネリカ米、オクラソースを児童たちと作りました。また、焼き芋や豚汁、餅つきなども行い食文化の交流を行いました。

 

2005年10月7日(脱穀)

10月6日に刈り入れしたネリカ米の脱穀作業。

2005年10月6日(刈り入れ)

稲の刈り入れと共にサツマイモの収穫も。(読売新聞)

2005年9月9日(稲穂)

収穫はかなり期待できそう。刈り入れ予定は9月下旬。

 

2005年6月20日(草取り)

児童51名が参加。サツマイモの苗も600本植えました。

 

 

2005年4月25日(種蒔き)

白井第一小学校の児童49名が参加。(朝日新聞)

 

2005年4月24日(畝上げ)

2005年2月2日(野焼き)

   
2004年度

 

2004年12月7日(収穫祭)

ブルキナファソ大使、白井市長をはじめ108名が参加。収穫したアフリカ米を用いてのブルキナファソ料理、地産の野菜を使っての豚汁、餅つきなど、食育を兼ねて食文化の交流を行いました。(読売新聞)

 

2004年10月28日(稲刈り)

2004年6月22日(草取り)

 

2004年5月25日(種蒔き)

白井第一小学校の児童たち総数74名が参加。(朝日新聞)