白井市におけるネリカ米の稲作


JBFAでは、地元農家の方々のご協力を得て、2004年より白井市立白井第一小学校と協働で、奇跡の米「ネリカ米」の稲作を行っております。児童たち(毎年5年生全員)はネリカ米の稲作を通し総合学習の中で、ブルキナファソの食糧事情、国際協力のあり方などを学んでいます。
(ネリカ米種もみの購入は、ここをクリックしてください)

 

今後の予定 : 11月 (脱穀・籾摺り)

2023年度

2023年10月17日(稲刈り)

種を蒔いて152日目、ブルキナファソより2カ月間遅い収穫(稲刈り)でした。2~3週間、天日干ししてから脱穀します。

2023年9月24日(129日目)

例年より10日程育成が遅いような気がしますが、たくさんの稲穂が見受けられました。

2023年9月3日(初穂)

例年より若干遅く、初穂を観測。米どころは不作と言われていますが、ネリカはどうでしょうか?

2023年8月20日(94日目)

ネリカは順調に育っています。例年だと、あと1週間ほどで初穂が観測されるのですが.....。

2023年6月23日(73日目)

暑い夏、ネリカは40cmほどに成長しています。アフリカ生まれ、暑いほど成長が期待できますね。

2023年6月7日(定植)

雨上がりの1時間目の授業、ポットで育てた苗を畑に定植。苗はこれまでで最高の生育でした。

2023年5月30日(苗床)

種を蒔いてから19日目、苗は校舎横で、枯れることなく10~15cm程に育っています。

2023年5月11日(種蒔き)

コロナ禍の規制も解除され、5年生児童(33名)と共に、20回目の稲作がスタートしました。

2022年度

2022年10月12日(稲刈り)

曇天の中、稲刈り、脱穀などの作業を行いました。珍しい体験に、子供たちは大喜びでした。

2022年10月10日(154日目)

雨上がりの後、稲穂がお辞儀をしています。今年は豊作、明後日の稲刈りが楽しみです。

2022年9月8日(イネの花)

121日目、生育状態はバラバラで、あちこちで可憐な白いイネの花が咲き始めています。

2022年8月29日(初穂)

ネリカの初穂を観測しました。あちこちで花も咲き始めており、これからの生育が楽しみです。

2022年8月17日(生育)

生育99日目。アフリカ育ちのネリカは、猛暑にもとても強く、順調に育っています。

2022年7月13日(生育)

昨日の雨で、元気を取り戻した様子。今日で64日目になり、生育は順調です。

2022年6月14日(定植)

1カ月余り、ポットで元気に育ったネリカの苗を、畑に定植しました。

2022年6月14日(畝上)

今年から、ネリカの稲作は校庭内で行うため、畝上げ作業から児童たちが参加しました。

2022年5月27日(苗床)

種をまいてから17日、網をかけていたのでスズメに襲われず、苗はスクスクと成長しています。

2022年5月10日(種蒔き)

耕作地を校庭内に移しての活動。今年の5年生は28名、近くですので、毎日観察できますね。

2021年度

2021年10月14日(稲刈り)

稲刈りと脱穀、夏の時期に草取りをきちんとやったせいで、収穫量は昨年の二倍ほどでした。

2021年9月21日(稲穂)

今日は中秋の名月、ここでも多くの稲穂が観測されました。(138日目)

2021年8月24日(初穂)

通年より2週間ほど早く、初穂とイネの花を観測しました。

2021年8月14日(生育)

100日目の育生状況です。

2021年6月7日(定植)

順延になっていた苗の定植。1カ月間小学校で育てた元気な苗を、児童たちと畑に植えました。

2021年6月7日(畝立て)

子どもたちと定植を行うための事前準備です。今年は、15本ほどの畝をたてました。

2021年5月23日(苗床)

玄関先に設置した苗床、適切な水をやっているので、枯れることはなく、順調に育っています。

2021年5月7日(種蒔き)

コロナ禍の中、5年生児童(34名)と一緒に、504ポットに籾をまきました。今年で18年目。

2020年度

2020年10月21日(脱穀)

昭和初期に作られた足踏み式の脱穀機で、刈入れたイネの脱穀作業を行いました。

2020年10月21日(稲刈り)

大事に育てた、ネリカ米の刈入れを行いました。やはり人数ですね、40分ほどで終了でした。

2020年9月4日(除草作業)

コロナ禍と残暑が厳しい中、草取り作業は、熱中症を避けるためマスクを外して行いました。

2020年8月30日(初穂)

日照時間が短かった割に、通年より10日ほど早く、稲穂とイネの花を観測しました。

2020年7月16日(除草作業)

コロナ禍の中、マスクを着けて、28名の児童たちと草取り作業を行いました。

2020年6月14日(45日目)

稲の生育はまだ25cmほどですが、雨季に入ったおかげで、元気を取り戻しています。

2020年6月3日(定植)

児童たちは分散登校中のため、先生たちとこれまで育てたネリカの苗を、畑に定植しました。

2020年6月3日(畝上げ)

農家の方々のご協力を得て、定植するための畝上げを行いました。降雨が少なく少し心配です。

2020年4月30日(種蒔)

COVID-19の影響で、学校は休校中。児童たちの代わりに、先生たちとネリカの種を蒔きました。

2019年度

2019年11月26日(収穫祭)

BATJOBO大使、白井市長も参加して、収穫祭&大使歓迎会が盛大に行われました。

2019年10月16日(稲刈り)

稲刈りと脱穀作業を行いました。台風19号の通過後でしたが、稲はほとんど倒れず残っていました。

2019年9月12日(草取り)

稲穂は、まだポツポツと生育はいまいちです。秋晴れの中、児童たちと草取り作業を行いました。

2019年8月13日(生育)

暑い夏、生育も盛り返して80cmほどになりました。
(生育95日目)

2019年7月6日(生育)

記録的な日照不足で、生育はいまいちです。雑草も元気がありません。(生育57日目)

2019年6月13日(生育)

定植して丁度1週間、その後3日は雨だったため、しっかりと根を張ったようです。(生育34日目)

2019年6月6日(定植)

30℃を超す暑さの中、小学校で育てたネリカの苗を、児童たちと共に畑に定植しました。

2019年6月6日(畝上げ)

児童たちが畑に来る前に、農家の方々の協力を得て、畝上げを行い、定植の準備完了。

2019年5月10日(種蒔)

今年で16年目を迎えるネリカ米稲作。5年生児童48名と、576ポットにネリカの種もみを蒔きました。

2018年度

2018年12月5日(収穫祭)

BATJOBO大使も参加して、収穫祭&大使歓迎会が盛大に行われました。(朝日新聞掲載

2018年10月16日(稲刈り)

待望の稲刈り、と脱穀作業。しかし台風24号による塩害で、収穫に大きな影響が出ました。

2018年9月12日(草取り作業)

雑草の勢いは止まりません。気温は25℃と低めだったので、児童たちと最後の草取りを行いました。

2018年9月6日(稲穂)

今年も稲穂に花が咲きました。花の鑑賞は午前中のみ、可憐な花を見ると心が和みます。

2018年8月23日(草取り作業)

順延になっていた除草作業、児童たちは、熱中症罹患のために参加を中止、大人6人での作業でした。

2018年6月19日(定植)

梅雨の季節、作業を行っている時だけ28℃。今年はどのような稲穂を見せてくれるのでしょうか。

2018年6月19日(畝上げ)

今年は、ブルキナベにも手伝ってもらい、児童たちが畑に来る前に畝上げ作業を行いました。

2018年5月11日(種まき)

今年の5年生は36名(1学級)、春の日差しを浴びながら、約2,000ポットにネリカの種をまきました。

2017年度

2017年11月21日(収穫祭)

3時間半にわたる収穫祭、会食後の大使歓迎会では、日本の伝統遊びなどを披露しました。

2017年10月11日(脱穀)

児童たちは足で踏んで回す脱穀機に興味を持ち、楽しく作業を行っていました。

2017年10月11日(稲刈り)

曇り空での稲刈り、手際よい児童たちによって、あっという間に終わってしまいました。

2017年9月3日(88日目)

1週間ほど前から稲の花が観測されています。例年に比べると2週間ほど早い開花です。

2017年7月31日(草取り作業)

猛暑の中で、2時間にわたる草取り作業。夏休み中でしたが、多くの児童たちが参加してくれました。

2017年6月1日(定植)

曇天の中、児童たちとベランダで育てた苗を畑に定植、今年の苗は元気がよさそうです。

2017年6月1日(畝上げ)

児童たちが畑に来る前に、農家の方々にお手伝いしていただき、畝上げなどの準備を行いました。

2017年5月8日(種蒔き)

14年目の稲作は、5年生児童37名全員が参加。豊作を祈って、1,700ポットに種を蒔きました。

2016年度

2016年11月25日(収穫祭)

13回目の収穫祭、楽しいアトラクションもあり、良い一日をみんなで共有しました。

2016年10月20日(脱穀)

収穫量が多かったせいか、脱穀から選別ふるいまで終わるのに2時間近くかかりました。

2016年10月20日(稲刈り)

気温は27℃、秋晴れの中の稲刈り、児童たちとの作業は、15分ほどで終わってしまいました。

2016年9月9日(稲の花を観測)

陸稲のため生育にはばらつきがありますが、十数本に白い可憐な「稲の花」を観測しました。

2016年9月9日(草取り)

炎天下での草取り作業、稲も高いものでは130cmほどに成長しています。今年は葉の色も良いです。

2016年8月7日(68日目)

6月14日に定植した苗は、害鳥などにやられてしまい全滅、この稲は、再度定植したものです。

2016年7月29日(草取り)

梅雨明けの翌日、32℃の好天気の中、13名の児童たちと草取り作業に心地よい汗をかきました。

2016年6月14日(定植)

畑起こし、畝上げを行った後、児童たちと共に、小学校のベランダで育てた苗を定植しました。

2016年5月10日(種蒔き)

13年目のネリカ米稲作は、5年生児童53名が参加。豊作を祈って、2,000ポットに種を蒔きました。

2015年度

2015年11月27日(収穫祭)

12回目の収穫祭は、ナナ一等参事官を迎えて行われました。
今年のメインディッシュは「スムバラ入り鶏肉ソース」、子どもたちが2時間かけて作りました。

2015年10月27日(選別ふるい)

脱穀した籾をふるいに掛け、選別する作業。収穫量は少なかったですが、良い体験でした。

2015年10月27日(脱穀)

足踏み式脱穀機。児童たちには珍しく、格好の玩具だったようで楽しみながらの作業でした。

2015年10月27日(稲刈り)

曇り空の中での稲刈り。2時間に及ぶ作業も、今年の児童たちはてきぱきとこなしていました。

2015年9月24日(151日目)

夏の天候不順のせいか、生育にはかなりばらつきはあります。全体的に、育ちは遅いようです。

2015年7月7日(土寄・草取)

梅雨空の中での活動、作業は30分ほどで終わりましたが、稲の成長はいまいちです。

2015年6月3日(定植)

雨模様でしたが、5時間ほど遅れてベランダで育てたネリカの苗を畑に定植しました。

2015年4月27日(種蒔き)

今年のネリカ米稲作は、5年生児童44名が参加。豊作を祈って、2,000ポットに種を蒔きました。

2014年度

2014年11月21日(収穫祭)

11回目の収穫祭は、ウビダ大使、パレ参事官を迎えて行われました。今年はの料理は「トーとオクラソース」。子どもたちが一生懸命作りました。(朝日新聞

2014年10月17日(選別篩い)

脱穀の跡は篩に掛けました。この後、ゆっくりと天日干しにして乾燥させます。

2014年10月17日(脱穀)

稲穂の背丈が短いのと絶対量が少ないので、おだ掛けは中止にしました。

2014年10月17日(稲刈り)

秋晴れの下、鎌を片手に稲を刈って心地よい汗をかきました。しかし今年は不作に終わりました。

2014年10月7日(173日目)

稲穂が垂れているもの、花を咲かせているもの、雀に食べられたものなど、様々です。

2014年10月5日(草取り作業)

2時間かけての草取り作業、児童たちは不参加でしたが、ネリカの華が見ていてくれました。

2014年9月3日(稲の花)

昨年より、3週間遅い開花。早く種を蒔いても、花が咲くのは今頃なのですね。

2014年7月17日(90日目)

生育は、ばらつきがありますが、何とかスクスクと育っています。雨が降ってほしいですね!

2014年7月5日(草取り作業)

自主的に14名の児童が参加。草取り作業と土寄せ作業を40分かけて行いました。

2014年5月27日(定植)

雨上りの後、40日間育てた苗を、大事に植え替えを行いました。今年の育成は、楽しみですね!

2014年5月13日(苗床)

気温が上がらなかったため、発芽は5月に入ってからと心配でしたが、今では順調に生育しています。

2014年4月18日(種蒔き)

今年の稲作は、5年生児童47名が参加。通年より1ヶ月早い種蒔きになりました。豊作を祈って!

2014年度の稲作に使用する、ネリカ米の玄米がブルキナファソから届きました。もちろん成田空港の植物防疫所の検査に合格したものです。

   

2013年度

2013年11月29日(収穫祭)

10回目の収穫祭は、ウビダ大使を迎えて行われました。白井市公認のなし坊も初参加、会場は大いに盛り上がりました。(月刊千葉ニュータウン

2013年11月5日(選別篩い)

脱穀した籾を篩にかけ選別しました。ただ残念なのは、スズメの群れに食い荒らされたことでした。

2013年11月5日(脱穀)

大正末期の脱穀機で、稲を脱穀しました。秋晴れの中いつまでもドラムの音が鳴り響いていました。

2013年10月28日(おだ掛け)

育成にばらつきがあるため、稲を束ねるのに一苦労。天日干しにするためおだ掛けを行いました。

2013年10月28日(稲刈り)

秋晴れの下、鎌を片手に稲を刈って心地よい汗をかきました。(朝日新聞月刊千葉ニュータウン

2013年10月28日(おだ作り)

刈った稲を掛ける「おだ」を作りました。他の地方では「はざ・はせ」などとも言います。

2013年10月12日(142日目)

稲穂が垂れているもの、花を咲かせているものなど、ばらつきが特に目立ちます。

2013年9月11日(稲の花)

例年より1週間遅い稲の花の観測、生育にばらつきがあるため、1割程度の開花。

2013年8月6日(稲の生育)

今日で83日目、大きいものでは80cm以上もあり、水不足の夏も何とか乗り切れそうです。

2013年7月17日(土寄せ)

ブルキナベが2名加わり土寄せを行いました。日照りのためか、発育は今一つです。

2013年6月20日(苗の定植)

5年生児童42名による定植で、在住ブルキナベも参加。(朝日新聞月刊千葉ニュータウン)

2013年6月20日(畝上げ)

児童たちが畑に来る前に、畝上げなどの事前準備を行いました。梅雨空なので、雨が心配でした。

2013年6月12日(苗床)

種蒔きから28日目、教室横のベランダで、ネリカ米の苗は立派に成長しています。

2013年5月15日(種蒔き)

5年生児童42名全員が参加。10年目の記念稲作に、豊作を期待したいですね。

   

2012年度

2012年11月29日(収穫祭)

第9回ネリカ米の収穫祭が、ウビダ大使閣下夫妻をお迎えして開催されました。今年は全校児童参加とあって、大いに盛り上がりました。千葉日報

2012年10月22日(脱穀)

大正末期に作られた足踏み式脱穀機を使って、1時間ほどかけて脱穀しました。(千葉日報朝日新聞

2012年10月22日(稲刈り)

秋晴れの中、通年より2週間以上遅い稲刈りでした。33名の児童たち、40分ほどで刈入れが終了。

2012年10月13日(稲穂)

ばらつきはありますが、ようやっと稲穂がお辞儀をしてきました。稲刈りまでもう少しです。

2012年9月1日(稲の花)

午前中ぐらいしか観測できませんが、稲の花が咲き始めました。降水がないので身が入るか心配です。

2012年6月13日(ネリカ米の定植)

校舎のベランダで育てた1,700本の苗などを畑に植えました。曇天で肌寒かったです。(朝日新聞)

2012年6月13日(畝上げ)

2012年5月17日(種蒔き)

今年の5年生は35名。ネリカ米の他に、ブルキナファソの主食であるミレットもポットに蒔きました。

   

2011年度

2011年12月9日(収穫祭)

今年で8回目を迎えるネリカ米の収穫祭。活動内容を紹介する映像も流れ、また児童たちによるアトラクションも披露され、盛大に開催されました。(朝日新聞)

2011年10月19日(脱穀)

天日干しにした稲の脱穀を行いました。収穫は50Kgでしたが、耕作面積から見ると上々でした。

2011年10月5日(おだ掛け)

刈り取られた稲は、5~6株ごとにわらでまとめられ、おだに掛けました。(朝日新聞)

2011年10月5日(稲刈り)

鎌を持った児童たちが次々と稲を刈っていきます。手際良いせいか1時間ほどで終了しました。

2011年10月3日(おだ作り)

明後日の刈入れ後に使用する、おだを秋晴れの下に作りました。児童が掛けるため、少し低めのおだです。

2011年9月1日(初穂観測)

新しい耕作地でも、ネリカが穂をつけました。例年より約1週間ほど遅い初穂の観測です。

2011年7月30日(ネリカ米の生育)

冷夏の割に順調に育っています。新しい土地を開墾した所ですので、雑草はまったく生えてきません。

2011年6月21日(ネリカ米の定植)

校舎のベランダで育てた苗を、畑に定植しました。今年も30℃の暑さ、児童たちはとても元気です。

2011年6月21日(畝上げ)

2011年5月24日(種蒔き)

昨日からの雨で畑はグニャグニャ、5年生34名と小学校の駐車場で、2,880ポットにタネを蒔きました。

2011年5月4日(稲作地)

小学校体育館裏に、新しいネリカ米稲作地が決まりました。見晴らしもよい畑でネリカ米育てます。

   

2010年度(白井市市民団体活動支援補助事業)

2010年12月14日(収穫祭)

ウエドラオゴ大使、白井市長を来賓に向かえ、第7回収穫祭が盛大に開催されました。今年は、デゲというデザートも作りました。

2010年10月26日(脱穀)

天日干した、ネリカ米の脱穀作業を行いました。また、落花生も収穫し皆で持ち帰りました。

2010年10月5日(おだ掛け)

刈り取った稲は、作ったおだに掛け、約二週間天日干しにします。やはり自然乾燥が一番ですね。

2010年10月5日(稲刈り)

秋晴れの中での稲刈り、今年はおだ掛けをするため、二株ごとにわらで縛っていきました。

2010年8月24日(稲穂)

今年の夏は暑かったせいで、稲も力強く育っています。稲穂も多く見られ、収穫が楽しみです。

2010年7月22日(草取り作業)

35℃の炎天下、草取り作業を行いました。終了後、取れたてのとうもろこしの味は格別でした。

2010年6月17日(サツマイモの苗植)

ネリカ米の定植後、落花生、サツマイモの播種も行いました。どのように育つのか、楽しみですね。

2010年6月17日(ネリカ米の定植)

校舎のベランダで育てたネリカ米の苗を、約1反の畑に定植を行いました。30℃の暑さでした。

2010年6月17日(畝上げ)

2010年5月13日(ネリカ米の種蒔き)

5生児童35名が参加。ネリカ米の籾を約2,300ポットに蒔きました。約1ヶ月間育て、畑に移します。

 

2009年度(白井市市民団体活動支援補助事業)

2009年1月23日(収穫祭)

ブルキナファソ大使夫妻、白井市長を含む183名が参加。餅つき、琴演奏、和太鼓、ソーラン踊り、子どもたちの合唱などが披露され、ブルキナファソとの国際交流が盛大に行われました。

2009年11月6日(芋掘り)

掘り採ったさつま芋、蒸かして食べました。栗のようにホクホクして美味しかったです。

2009年10月9日(脱穀)

稲刈り終了後、昔ながらの足踏み敷く脱穀機で、刈り上げたネリカ米を次々と脱穀しました。

2009年10月9日(稲刈り)

横山市長も参加して、ネリカ米の刈り入れを行いました。今年は豊作で、120kg以上の収穫。

2009年9月7日(稲穂)

初穂より23日目の稲穂。多くの実を付け、だいぶ垂れ下がっています。今年は豊作の予感が.....。

2009年8月15日(初穂)

昨年より3日早い、ネリカ米の初穂。今年は生育もよく、120cm以上に伸びています。

2009年7月23日(ジャガイモの収穫)

草取り作業後のイモ掘り。収穫したジャガイモはお母さんへのプレゼント。

2009年7月23日(草取り作業)

夏休みを返上しての草取り作業。労働の後、もぎたてのトウモロコシはとても美味しかったです。

2009年6月9日(オクラなどの播種)

ネリカ米の定植後、オクラ、サツマイモなどの播種を行いました。今年は、種類も多いです。

2009年6月9日(苗の定植)

校舎のベランダで育てた約2,000本のネリカ米の苗。約1反の畑に定植を行いました。

2009年6月9日(畝上げ)

トラクターで、畑の周りの草刈りとネリカ米を定植する畑の棟上げを行いました。

2009年6月1日(苗の育成)

校舎のベランダで児童たちが育てたネリカ米の苗。これまでにない立派なもので、プロ顔負けです。

2009年5月7日(ネリカ米の種蒔き)

5生児童43名が参加。ネリカ米の籾を約2,000ポットに蒔きました。約1ヶ月間育てて畑に移します。

2009年3月9日(ジャガイモの植え付け)

ネリカ米の定植が終わった後、児童たちとジャガイモを約250個植え付けました。7月収穫。

 

2008年度(白井市市民団体活動支援補助事業)

2008年12月6日(収穫祭)

駐日大使家族を含む192名が参加。餅つき、琴演奏、和太鼓、ソーラン踊り、子どもたちの合唱などが披露され、食文化の交流が盛大に行われました。今年から、一般参加が可能になっています。

2008年10月2日(稲刈り・脱穀)

稲刈り、脱穀をしました。また、サツマイモの収穫も行い、その場で蒸かして食しました。

2008年9月15日(稲穂)

稲穂も大分垂れ下がってきました。畑で稲穂を見るとうっとりしますね。

2008年8月18日(初穂)

昨年より1ヶ月早い初穂、今年も暑かったせいでしょうか。収穫が楽しみです。

2008年7月28日(草取り)

あっという間に草ぼうぼう。炎天下の中重労働でした。終了後に食べたトウモロコシは美味でした。

2008年6月10日(定植)

炎天下の中、ネリカ米、サツマイモ、トウモロコシ、スイカ、落花生の苗の定植を行いました

2008年6月2日(苗の生育)

小学校で育てていたネリカ米の苗が約20cmに育っています。全てが発芽し、苗は4,000本以上。

2008年5月8日(種蒔き)

5生児童51名で、ネリカ米の籾を約4,000ポットに蒔きました。約1ヶ月間育てて畑に移します。

2008年4月15日(野焼き)

 

2007年度

2007年12月6日(収穫祭)

今年は小学校の体育館で実施、新任大使を迎えて、95名が参加しました。ネリカ米を使った羊肉のスムバラご飯、豚汁などを作り、また餅つきなどを行い、両国間の文化交流を行いました。

2007年10月31日(稲刈り・脱穀)

稲刈り・脱穀、芋掘りを行いました。ネリカ米の収穫は約80kg。(朝日新聞毎日新聞

2007年10月13日(稲穂)

初穂から丁度1ヶ月。だいぶ穂が垂れ下がってきました。茶色く色づく今月下旬が刈り入れです。

2007年9月23日(稲穂)

初穂から10日目。今年はアフリカ並みの気候だったため、生育は順調。

2007年9月4日(草取り)

2回目の草取り、そしてスイカの収穫を行いました。黒い皮のスイカ、とても甘かったです。

2007年7月27日(草取り)

ネリカ米の草取りとトウモロコシの収穫を行いました。もぎたてのトウモロコシは超美味でした。

2007年5月28日(種蒔き)

5年生児童49名が参加。耕作面積も増え、ネリカ米の種蒔きやスイカを植えました。

 

2006年度

2006年12月8日(収穫祭)

築150年の古民家で開催。ブルキナファソ大使館からは、ボンコングウ女史が初参加。児童たちとブルキナファソ料理を作り、食文化の交流を行いました。

2006年10月20日(稲刈り)

稲刈り・脱穀の作業。また、サツマイモ掘りも行い、皆で蒸かして食べました。美味!

2006年9月2日(稲穂)

今年の稲は、粒の数が多そう。紅あずまも(サツマイモ)順調に育ってます。

2006年8月7日(生育)

種は、2/3ほど雀に食べられてしまったが、残った稲は順調に。スイカはそろそろ食べ頃

2006年5月15日(種蒔き)

5年生児童40名が参加。スイカの苗も40本同時に植えました。初めてのスイカ、楽しみですね。

2006年5月15日(畝上げ)

 

2005年度

2004年12月9日(収穫祭)

駐日大使をはじめ95名が参加。収穫したネリカ米、オクラソースを児童たちと作りました。また、焼き芋や豚汁、餅つきなども行い食文化の交流を行いました。

2005年10月7日(脱穀)

10月6日に刈り入れしたネリカ米の脱穀作業。

2005年10月6日(刈り入れ)

稲の刈り入れと共にサツマイモの収穫も。(読売新聞)

2005年9月9日(稲穂)

収穫はかなり期待できそう。刈り入れ予定は9月下旬。

2005年6月20日(草取り)

児童51名が参加。サツマイモの苗も600本植えました。

2005年4月25日(種蒔き)

白井第一小学校の児童49名が参加。(朝日新聞)

2005年4月24日(畝上げ)

2005年2月2日(野焼き)

   
2004年度

2004年12月7日(収穫祭)

ブルキナファソ大使、白井市長をはじめ108名が参加。収穫したアフリカ米を用いてのブルキナファソ料理、豚汁、餅つきなど、食育を兼ねて食文化の交流を行いました。(読売新聞)

2004年10月28日(稲刈り)

2004年6月22日(草取り)

2004年5月25日(種蒔き)

白井第一小学校の児童たち総数74名が参加。(朝日新聞)